映画・ドラマ・本などの感想記事は基本的にネタバレです。ご注意を

2009年06月15日

ベン・ウィショーの新作予定映画とりまとめ

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ここでベン・ウィショーの新作予定(?)作品をまとめてみましょうか。

Bright Star (2009) ジェーン・カンピオン監督 これはもうカンヌ出品作でありますが、日本での公開は未定。なんとかDVDだけでも出て欲しいものです。
ベンは19世紀のロマン派の詩人ジョン・キーツ役。

Love Hate (2009) Blake Ritson/Dylan Ritson監督 ベンはトム役となっています。

The Restraint of Beasts (2008) 完成未定となっているようです。
エディー役。

The Tempest (2009)Julie Taymor監督 シェイクスピア『テンペスト』ベンはアリエル役。空気の精です。

Kill Your Darlings (2010)John Krokidas監督。ビートニク(アレン・ギンズバーグ、ケルアック、バロウズ)たちのミューズ的存在だったというルシアン・カー役。Ben扮するルシアン・カーが引き起こした殺人事件を軸にストーリーが展開する模様、だそうです。
私はそれほどビートニクにのめり込んだわけではないですが、それでも昔少々興味というのか好奇心というべきかで覗きこんでみたものです。同性愛も絡んできますので無視はできませんしね(笑)詩と薬と同性愛と自由な生き方、という世界ですねー。『バロウズの妻』やっぱり早く観よう。

情報はふぇでり子さん&はーやさんからいただいた(いつもありがとうございます!)とネット上に出ているものです。
間違いもあるかもしれませんし、未定もあるようですが、どれも楽しみなものです!!!

こちらにいろいろと紹介されています
Whishaw Revisited


posted by フェイユイ at 01:04| Comment(18) | TrackBack(0) | ベン・ウィショー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
バロウズの妻でルシアン役を演った方はベンとはだいぶタイプが違うんですよね。
ルシアン・カーは目立つタイプの人間でゲイに人気があったけれど彼自身はストレート。
監督が性的にも斬新な描き方をしたいというような事も言っていたんですが、それを担当するのがギンズバーグやバロウズだけだったらあまりに残念だ(笑)

カマラーを殺害したのに向こうがゲイだからという訴えで許された(刑は受けた)事に監督は憤りを感じているので、そういう主張も盛り込まれた内容になるのかな?早く情報が知りたいです!

今の所ベンは映画を集中してやりたいとの事ですよ。(興味深い舞台脚本があれば別でしょうが)
Posted by ふぇでり子 at 2009年06月15日 20:43
舞台を観れない者としては映画中心になってくれるのはうれしいことですね。

ビートニクに関する映画とかってなかなか観ることができないような気がします。何かお勧めはありますか?
私はとにかく急いで『バロウズの妻』観なきゃ(笑)
彼らに興味を持っていたのはもー昔のことなのでまた勉強しなおさないといけません私。
Posted by フェイユイ at 2009年06月16日 00:14
ベンは、そのうち監督とかもやりそうですね〜。彼の世界観に触れたいですね。

ルシアン・カーについて、少しずつリサーチしてますが、なんとも不思議な人物のようですね。殺人を起こす前はブライズヘッドのセバスチャンのような面もかなりあるみだいだし、少し古いけどモーリスでヒュー・グラント演じたクライブ…自分のセクシャリティーに戸惑いつつも家柄とか社会のしがらみを考えて結局モーリスを離れ、ストレートとして普通に家庭を持つ男になる…などを思い浮かべてしまいます。ルシアンは自分の若い美貌、知性などを利用してそのカマラーという男性のことをもて遊んでいたのではないかなーなんて勝手な妄想が…。大学の論文とかも書かせたり、カマラーは、ヒモか?きゃー、ベンが女王様みたいに振舞っちゃっうのー?なんて妄想がとめどなく…すみません。アメリカン・アクセントのベンも楽しみだし。私も『バロウズの妻』ぜひ、観てみますー!
Posted by はーや at 2009年06月16日 05:03
新作でもないのに、ここに書くのもなんなんですが…。
ベンが出演してるらしい『Merchant of Venice(2004)』を今観たのですが(二度、目を凝らして)、ベンが出てないっ!一応Portisの召使役らしいんですけど、それらしい人(ゲイ風な役作り)はいるんですけど、ぜーったいベンじゃないのです。どこにいるんでしょう?どなたか、教えてください!気になって眠れませんー!掲示板にしてしまってすみません。
Posted by はーや at 2009年06月16日 08:24
ご覧になったのですね。『Merchant of Venice(2004)』これってアル・パチーノが主演してるのですよね?『ヴェニスの商人』マイケル・ラドフォード監督作?
実は私も2007年09月30日観て記事も書いてるのですが(そこに嘆きの文章あり)見つけきれなくて。まさか別の映画?とか考えたんですが。出てないのにベンのカテゴリにするわけにもいかず・・・もしこの映画でしかも出ていないのなら記事として書いた方がいいのでしょうか???
ふぇでり子さん!ご存知ありませんか???

はーやさんの説明によるルシアン、素敵です!!!観たーイ。
Posted by フェイユイ at 2009年06月16日 16:09
名前のクレジットは無いですが、アル・パチーノ演じる金貸しがひたすら気の毒だった「ヴェニスの商人」で間違いないですョ〜。

ただし、一応ベンはポーシャの従者役と言っても衣装を着てエキストラ同然の出演だったようで今まで彼を見つけられた者は誰一人としていません(笑)
英国の熱心なファンの女子たちでも分らないそうですし、もしかしたら本人が観てもこの辺りにいたという位の把握しかできないんじゃ、という感じの出演みたいですよ。

ビートニク関連、私はバロウズの「裸のランチ」と「内なるネコ」読んだだけなので自分ももっと詳しく知りたいです。
ネット上で見つけたギンズバーグの詩はなかなか面白かったので我然興味が湧いてきました。

実在したルシアン・カー、確かにセバスチャンを思わせるような所もありますね。
何しろコロンビア大学寮でギンズバーグがルシアンの部屋から流れてきたブラームスに足を止めたのが出会いの始まりで、部屋に招かれたらルシアンの机の上にはランボーの詩集があった事に感銘を受けたとか。

ルシアンの残っている写真を見ると遠目には若い頃のアラン・ドロンとリバー・フェニックスをmixしたような顔でどちらかといえばマッチョよりはスラリ系かなぁ?
髪はブロンドなのでベンは今度はどんなヅラ着用になるかも楽しみです(笑)

「バロウズの妻」ではルシアンは「花々を舞う蝶」のようだと言われ、デイヴ・カマラーの自分に寄せる気持ちを知っていながら大学のレポートを代筆させ「あいつが喜ぶから書かせてやってるだけさ」と言い放つのですがこの辺りはこの映画の創作なのか事実そうだったのか私は分らないのですが、こんな役を演じるベンは新たな魅力がありそうでめちゃ楽しみ。

映画ではなく現実の話ですが、カマラーという人はNYに移ったルシアンを追いかけるために教職を捨て薄給の仕事についていて、刺殺事件後にバロウズが漏らした話によるとルシアンに受け入れられないなら死しかないとカマラーは思いつめていたそうなのです。
(悲しい・・・。)

はーや様がベンを評して「地味なようで、キラキラヒラヒラ」という感じよくわかります。普段はいつもよれよれのシャツ着てるし容姿も決して華やかな感じではないのですが、いざ演じるとなると結局一番印象に残ってるし、色気のようなものをキラキラヒラヒラ身にまとっているように感じます。

とにかく、脚本や監督がどういう撮り方を目指しているのか分らないけれど「男を弄び手玉にとるベン」・・なんてものがホントに観られたら悶絶ものですね〜
Posted by ふぇでり子 at 2009年06月16日 22:09
出演していることに間違いはないわけですね。ではこの映画もベン・カテゴリにいれとこ〜(笑)私もですがとにかくファンはみんな食い入るようにDVDを眺めまわしたはずですよね!!もうアル・パチーノじゃなくて従者ばっかり探して(笑)

そしていつもながらわくわくするコメントですね!!!私もルシアン&カマラーについて遅ればせながら調べてみよー。

ブロンド・ベン、女王様のように振る舞うベン、男を弄ぶベン、み、見たい・・・。
Posted by フェイユイ at 2009年06月16日 23:05
『ベニスの商人』3度目をコマ送り、一時停止、スローモーションなど全てを駆使いたしましたが、ベンは未だ行方不明。フェイユイさん、ふぇでり子さんに、うれしいお知らせしたかったのですが…。

ふぇでり子さん、色々と興味深い説明ありがとうございます!もう、ルシアンのことが気になって仕方がありません。彼の弾けたエピソードだけでかなりの映画が出来上がりそう。両目を前髪で覆って(盲人になりきって)女子を両腕に従えてキャンパス内を闊歩してた…とか、片手にジャムの瓶を持って『これからデートに行くんだ〜』(女と?男と?やはりそっちに持っていきたくなる)とか、パーティアニマルだったなど、かなり派手な振る舞いで目立っていたなんて、まるでセバスチャン!カマラーとの間柄って、プラトニックなSM風くされ縁みたいな感じだったのかなー。

殺人したあと取り乱しちゃったりするのは、Chriminal Justiceの泣きべそBenを連想させます。ちなみにギンズバーグがブラームスの音に導かれて、ルシアンに遭遇した時の第一印象は『なんて天使みたいな(Angelic)男…』だったそうで。

地味そうなベンがいざ演じるとなると結局一番印象に残る…という納得のふぇでり子さん発言を読んで思い出したのですが…

ベンが出演した舞台『His Dark Materials』(2003〜4年)を観たという元同僚が、ベンのことを端役とはいえ一際目立ってたと言ってました。パペットを扱う役で、決して目立つ役ではなかったそうなんですが…。やはり美しかったと。それで気になって、ベンのHamletも観たと。ものすごく細くって女の子みたいだったと。嗚呼!ベン!
Posted by はーや at 2009年06月17日 05:52
わかります、はーやさんの努力!!
私も「見つけました!」と記事に書きたかったのですが・・・(涙)

いいな。いいな。ホントに舞台が観れた方は羨ましいっっ!!
ハムレットは本当、DVDになってくれませんかね?う〜無理でしょうねえ。
 
天使みたいなベンなのか悪魔みたいなベンなのか、早く観たいです!!!!
Posted by フェイユイ at 2009年06月17日 13:43
私も最初は絶対ベンを見つけてみせる!なんて意気込んでいたもののあえなく撃沈・・・
(しかしコマ送り、スローモーションまで駆使したとはその努力恐れ入ります!)

セバスチャンみたいな人目を引く奇矯な行動でバロウズ等をも夢中にさせた知性と悪魔的センスを持ち、天使みたいに見えた男・・・うーむ魅惑的。
マゾヒスティックな役が多いベンには初めてのサド的役柄ですわね。

舞台観られる方がウラヤマシーです!
前に検索したら日本から「ハムレット」観に行かれた方もいて(演劇ファンの男性)
チョット長くなりますが部分を引用します。
  
〜「繊細」を通り越して「脆い」という表現がしっくり来るようなハムレット。
ほとんど自閉症気味にさえ見える。
例の"To be, or not to be."独白では、睡眠薬とEvianのペットボトルを握り締めながら、消え入るような声で演じていた。

ラストシーンは、倒れたハムレットをホレイショーが抱きかかえる絵画のような美しい構図に、鳥の泣き声が響く中ゆっくりと暗転。まるでロマン主義の絵画を見ているかのような美しさだった。Tom MannionやNicholas Jonesといった先達の名演も手伝ってか、“若い”、そして現代のハムレットの苦悩は見事な悲劇として完成していた〜

・・ううっ観ってぇ〜〜っ

舞台は「Mercury Fur」というのも出ていますよね。
映画「The Reflecting Skin」(日本語タイトルは「柔らかい殻」)を撮ったフィリップ・リドリー監督(画家でもある)が手掛けた舞台で、監督はベンを気に入っているらしく、スケジュールの都合で実現しなかったけれど今年の舞台作品も主演にオファーがあったようです。

「柔らかい殻」が独自の恐ろしい、それでいて美しい映画だったのでこの監督でベン主演映画を見てみたいと思っています。
Posted by ふぇでり子 at 2009年06月17日 21:25
フィリップ・リドリー監督作品は『聖なる狂気』というのだけ観ましたが、記事を見ると悪口を書いてました^^;
そうですか。『柔らかい殻』は面白そうですね。調べたら私がレンタルしてる所では駄目でした。
是非観てみたいものですが。
『聖なる狂気』ももう一度観てみようかな^^;
Posted by フェイユイ at 2009年06月18日 01:07
『柔らかい殻』『聖なる狂気』どっちも観てないので、またまた刺激物が増えました。「Mercury Fur」も、まあ過去のベン出演舞台だからと諦めてましたが、かなり強烈な内容の物語だと知り、今さらながら俄然観たくなりました。ついでにPhilip Ridleyのリサーチをしてみました。Ridley氏の過去のインタビューの中で『僕には役者の友達が多いんだ。…(作品に出てくれた)ヴィゴ モーテンセンやBen Whishawは友達だよ。来るときはサングラスかけてたり、変な帽子をぶってたりね。(変装のつもりなのか?)いつも何かを朗読してもらったり、デジタルカメラで1000枚くらい写真を撮ったりするんだよ。』などなど。うーん、文化人の隠れ家、文壇カフェみたいな感じで覗いてみたいですね〜。そうやって、刺激ある人たちにかわいがられて、影響しあって、ベンの人生でさえ映画になりそうですね。
Posted by はーや at 2009年06月18日 08:01
私がヴィゴをもう少し好きだったら『聖なる狂気』も楽しんだのでしょうが。
でも彼はクローネンバーグやガス・ヴァン・サントにも出演してますからそういう雰囲気のある人なのでしょうねえ。いやほんとにかっこいいとは思うのですが。うん。

それにしても1000枚も写真撮ったりなんてベンのは何枚?なんだか状況を想像したりして。覗いてみたい世界です〜。
Posted by フェイユイ at 2009年06月18日 14:47
私は「聖なる狂気」はまだ未見です。
「柔らかい殻」の方は残酷な美しさがありなかなか印象に残りました。
日本版のパッケージはヴィゴ・モーテンセンを主役のように前面に出しているのですが、主人公は子供です。

私は「柔らかい殻」はニコニコ動画で観ましたよー。あそこにはたまに変な映画があったりします。
先日は「ポゼッション」(同名の別映画もありますがズラウスキー監督のほう)を観て気持が悪くて途中でやめてしいました。
イザベル・アジャーニは好きではないけれど
本当にとりつかれた人のようでホラーより怖くてベンがこんな役やったらどーなるんだろ?とちょっと思ったりして・・・

話が脱線しました。
リドリー監督、ベンの生朗読を聴けるなんて!このー幸せ者〜ひゅーひゅー
変な変装?で訪ねてくるのもも可愛いですねー
舞台の「マーキュリー・ファー」はなんか恐いような世界ですね。
前に英国在住で演劇の勉強をしているらしき日本女性のブログでレビューを読んだことがあるんですが、普通の劇場ぽくない所?で向かい合わせに座席があって観客と観客のその間(目の前)に役者が演技をしたのだとか。
Posted by ふぇでり子 at 2009年06月18日 23:30
ある午後に写真を1000枚くらい撮って……みたいな表現でしたので、ベンと監督・老若2人で1000枚も何やってんだか…どうしようもなく覗きたいっ。。友達が来るたびに、そういった写真撮影またはスピーチをしてもらうのが監督の趣味だそうで。

イギリスの劇場って本当に色々なスタイルがあって、向かい合わせの客席に挟まれる形の舞台とか、くの字型の客席とか小劇場は得にユニークな形が多いです。一般の劇場でも出演者の顔がしっかり見える範囲だったりします。あと、パブ(飲み屋)の奥や上階にちょっとした芝居スペースがあったり。「マーキュリー・ファー」を上演した劇場は先日通りかかって、ため息つきながら看板だけ撮影してきました。昔チョコレート工場だったところです。「マーキュリー・ファー」は、毎回観客5人くらいは途中で帰ってしまうようなタブーを盛り込んだ内容だったようですね。原作を読んでみたいと思います。ベンの出演作品を知れば知るほど一筋縄ではいかない作者・作品を選んでいるようで、仕事を通じて彼はいろんな事を身をもって経験していっているのでなーと思うと、彼をうらやましくってなりません。私はベンが好きであると同時に、ベンになりたいっ!て思っちゃいます。
Posted by はーや at 2009年06月19日 07:51
>ふぇでり子さん
にこ動でしたか!ということで早速観ました(笑)記事も書いてますがふぇでり子さんから言われたから、ということではなく本当にこれはよかったです。
確かにこの監督ならベンを演じさせて欲しいですねー。ベンならそのままこの子供役をやれそう。
変わった作品になるのは間違いなしですが、いつか実現するといいですねー。

>はーやさん
日本の劇場も殆ど行っていない私ですが^^;イギリスの劇場って素敵ですねえ。

ベンになりたい!っていう気持ち判ります。金とか人気だけを追うのではなくて純粋に(って言い方はおかしいのかもしれませんが)芸術に打ち込んでいるベンの姿勢と彼が選ぶ作品が本当に素晴らしくて羨ましくなってしまいます。
Posted by フェイユイ at 2009年06月20日 00:48
昨年出版が実現されたという、ルシアンーカーの殺人事件当時をもとにしたバロウズとケルアックの共著『And the Hippos Were Boiled in Their Tanks』のあらすじ、レビューなどをネットでザッと読んでみたところ(買って読みたいところなんですが、まだハードカバーでちょっと高い…)、やはりルシアンにも同性愛嗜好があったような…ことも書いてあるみたいですね。ルシアン・カーはこの共著についてバロウズの著書を管理する人に、自分が死ぬまで出版しないでとお願いしてたとのことで、今度の『Kill you darlings』は、これを題材にしてるような…。『And the Hippos…』では、バロウズを始めすべての登場人物は仮名で登場しるらしく、ルシアンはフィリップという名前になっており、ダークヘアーの巻き毛、グリーンの目という風に置き換わってますが、これってまるでベンじゃーないっすか!私は、ベンのダークヘアに透き通ったグリーンの瞳というミックスがたまらなく好きなので、ブロンドにはならないで欲しいなー、と願っているのですが…。
Posted by はーや at 2009年06月20日 07:06
わー!不思議なシンクロですね!!
絶対それは運命を感じます(笑)
 
私もビートジェネレーション及びルシアンについて調べたく模索してますがなかなか難しい(^^ゞ
興味のある集団なので調べるのも楽しいですが。
Posted by フェイユイ at 2009年06月21日 00:57
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