映画・ドラマ・本などの感想記事は基本的にネタバレです。ご注意を

2009年06月20日

ベン・ウィショーの画像いただきました。見惚れます。

ふぇでり子さんからベン・ウィショー画像いただきました!!!

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ふぇでり子さんの文章をそのまま移しますが

上から、パフュームでバルディーニが飼っている設定の猫をさっそく可愛がるベン。
大、中、小、極小のグルヌイユ
芸術家の雰囲気 雑誌のグラビア。
フレッドペリーの広告モデルベン。
カンヌ帰り?ウエストラインを凝視していまいました。よく見ると耳に花を挿している

とのことです!ふぇでり子さん、ありがとうございます。
ネコかわいがりのベン、うれしそう。私もうれしい。
芸術家的ベン。うう。すてき過ぎて何も言えない。美しい。
カンヌ帰り?のベン。細い〜。細すぎます。ご飯食べてますか?何食べてるんでしょう?


posted by フェイユイ at 01:19| Comment(3) | TrackBack(0) | ベン・ウィショー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
素敵すぎ…。大・中・小…グルヌイユは、なんだか子宝一家の写真みたいですね。耳にさし花…、こういうことをサラリとやってしまうベン。抱きしめたい。しかしながら、本当に大人の男の顔になってきたなーと思ったりしますが、でも役に入るときっと少年顔に変身しちゃうんですよ、この人。ルシアン・カーがギンズバーグに出会ったのは17歳頃らしいので、どんな役作り、体づくり(は、しなくっていいか)をするのか楽しみですね。
Posted by はーや at 2009年06月20日 07:25
大・中・小グルヌイユで赤子を抱いてるティクヴァ監督はおとーさんみたい。
猫可愛がりのベンはホントに嬉しそうな顔してて猫ちゃんもベンを信頼して見上げてる感じがいいなあ。

カンヌ関連の画像見たとき私もなんとなく大人ぽくなったように感じました。今後年齢によって変化はあるだろうけど、根本には「柔らかな殻」の少年役が似合いそうなニュアンスは持ち続けていそうな。

はーやさま情報提供のバロウズとケルアック共著『And the Hippos Were Boiled in Their Tanks』、めちゃ気になる内容!

殺害相手をホモだと非難して名誉ある殺人として讃えられたという事なので(kll your〜の監督はこれに激怒しているからそのあたりの批判も映画内容に取り入れてそうですね)完全にストレートと思っていたんですがルシアンにも同性愛嗜好とわっ!

ベンのフワフワしたダークヘアーの巻き毛、可愛いですよね、自分がバリバリヘアーなのでああいうのは憧れです。私はブロンドのベンも見てみたいけど私が見たルシアンの写真はぴったり撫で付けた7・3で、ベンで想像するとなんか変な人っぽい(笑)もちっとアレンジが欲しいところです。

グリーンアイズでまた思いだしてしまったキャット・ピープル。アイリーナは緑の瞳。
ボウイの主題歌にもそう歌われていましたね。
オリジナルのキャット・ピープルは観ていませんが「蜘蛛女のキス」でゲイの彼が語る映画のストーリーはオリジナルキャット・ピープルでした。(原作ではもっと事細かに話していて緑の瞳だと書いていたような記憶があるんですが・・)瞳がグリーンなんて素敵だな、真近で見たらドキドキしそうです。
Posted by ふぇでり子 at 2009年06月20日 23:29
猫と見つめあうベン(笑)恋人同士みたいです(笑)
髪がどうなるのか?物凄く気になるところですね。

グリーンの瞳ってちょっと妖しい雰囲気です。
Posted by フェイユイ at 2009年06月21日 01:08
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