映画・ドラマ・本などの感想記事は基本的にネタバレです。ご注意を

2009年09月01日

索引【2009年9月〜現在】

藍空放浪記」での記事索引(2009年9月〜現在)です。

映画・ドラマ・演劇に関する索引です。
タイトルと記事に間違いがあった場合、教えてくださると嬉しいです。

★あ行
『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』トラン・アン・ユン
『愛についてのキンゼイ・レポート』ビル・コンドン
『愛の嵐』リリアナ・カヴァーニ
アレクセイ・チャドフ『"Ирония любви" Ironiya lyubvi 愛の皮肉』
『青いパパイヤの香り』トラン・アン・ユン
『青髭』カトリーヌ・ブレイヤ
『赤い影』ニコラス・ローグ
『赤い航路』ロマン・ポランスキー
『アグネスと彼の兄弟』オスカー・レーラー
『アナポリス/青春の誓い』ジャスティン・リン
『アバター』ジェームズ・キャメロン
『アララトの聖母』アトム・エゴヤン
『暗殺・リトビネンコ事件』アンドレイ・ネクラーソフ
『アンナと過ごした4日間』イエジ・スコリモフスキ
『按摩と女』清水宏
『生きる Zhivoy/alive』アレクサンドル・ヴェレディンスキーAleksandr Veledinsky
『いとしい人』ヘレン・ハント
『愛しきベイルート アラブの歌姫』ジャック・ジャンセン
『イヤー・オブ・ザ・ドラゴン』マイケル・チミノ
『刺青』増村保造
『イングロリアス・バスターズ』クエンティン・タランティーノ
『イン・ディス・ワールド』マイケル・ウィンターボトム
『イースト/ウェスト 遙かなる祖国』レジス・バルニエ
『ウイグルからきた少年』佐野伸寿
『ウォンテッド』ティムール・ベクマンベトフ
『浮雲』成瀬巳喜男
『歌え!フィッシャーマン』クヌート・エリーク・イエンセン
『美しすぎる母』トム・ケイリン
『海と毒薬』熊井啓
『裏窓』アルフレッド・ヒッチコック
『ウルフハウンド 〜天空の門と魔法の鍵〜 』ニコライ・レベデフ
『噂の二人』ウィリアム・ワイラー
『WE LOVE BALLS!!』シェリー・ホーマン
『エイリアン3』デビッド・フィンチャー
『江分利満氏の優雅な生活』岡本喜八
『エリック・ザ・バイキング/バルハラへの航海』テリー・ジョーンズ
『エリザベス1世 愛と陰謀の王宮 前編』トム・フーパー
『エリザベス1世 愛と陰謀の王宮 後編』トム・フーパー
『エリート養成機関 ナポラ』デニス・ガンセル
『エレファントマン』デヴィッド・リンチ
『落ちた偶像』キャロル・リード
『オックスフォード連続殺人』アレックス・デ・ラ・イグレシア
『オリバー・ツイスト』デビッド・リーン
『オリバー・ツイスト』ロマン・ポランスキー
『オリバー!』キャロル・リード
『おろしや国酔夢譚』佐藤純彌
『オーメン』リチャード・ドナー

★か行
『顔』阪本順治
『輝く夜明けに向かって』フィリップ・ノイス
『化石の森』アーチー・L・メイヨー
『かつて、ノルマンディーで』ニコラ・フィリベール
『カティンの森』アンジェイ・ワイダ
『蟹工船』SABU
『彼女の名はサビーヌ』サンドリーヌ・ボネール
『カムイ外伝』崔洋一
『消えたフェルメールを探して 絵画探偵ハロルド・スミス』レベッカ・ドレイファス
『飢餓海峡』内田吐夢
『キャデラック・マン』ロジャー・ドナルドソン
『休暇』門井肇
『吸血鬼』ロマン・ポランスキー
『9000マイルの約束』ハーディ・マーティンス
『巨人の神話 ロワイヤル・ド・リュクス』ドミニク・ドリューズ
『グアンタナモ、僕達が見た真実』マイケル・ウィンターボトム マット・ホワイトクロス
『グラディエーター』リドリー・スコット
『ザ・グラディエーターII ローマ帝国への逆襲』ティムール・ベクマンベトフ
『クレイドル・ウィル・ロック 奇跡の一夜』ティム・ロビンス
『黒水仙』マイケル・パウエル、エメリック・プレスバーガー
今、珍しく観てる日本ドラマは『ゲゲゲの女房』
NHKドラマ『ゲゲゲの女房』ずっと観てるんだよね、これが
夫婦愛溢れる『ゲゲゲの女房』
今頃ですが。1日に『ゲゲゲの女房』に出てたね
七転八倒『ゲゲゲの女房』
『K−19』キャスリン・ビグロー
『ゴスフォード・パーク』ロバート・アルトマン
『コットンクラブ』フランシス・フォード・コッポラ
『この道は母へとつづく』アンドレイ・クラフチューク
『小間使の日記』ルイス・ブニュエル
『今宵、フィッツジェラルド劇場で』ロバート・アルトマン
『コーカサスの虜』セルゲイ・ボドロフ
『CODE46』マイケル・ウィンターボトム

★さ行
『細雪』市川崑
『ザ・デンジャラス・マインド』グレゴリー・J・リード
『夏の嵐 Sommersturm』Marco Kreuzpaintner
『サベイランス −監視−』ピーター・ホーウィット
『さよならゲーム』ロン・シェルトン
『ザ・バンク 堕ちた巨像』トム・テイクヴァ
『ザ・プレイヤー』ロバート・アルトマン
『懺悔』テンギズ・アブラゼ
『サンセット大通り」ビリー・ワイルダー
『ジキル&ハイド』スティーヴン・フリアーズ
『四川のうた』賈樟柯(ジャ・ジャンクー)
シベリア抑留
『ジュリア』フレッド・ジンネマン
『ショーシャンクの空に』フランク・ダラボン
『ショート・カッツ』ロバート・アルトマン
『シルクロード 第一部 絲綢之路』第一集「遥かなり長安」
『シルクロード 第一部 絲綢之路』第二集「黄河を越えて〜河西回廊1000キロ〜」
『シルクロード 第一部 絲綢之路』第三集「敦煌」
『真空地帯』山本薩夫
『スター・オブ・ソルジャー』クリストフ・ド・ポンフィリー
『ストリート・レーサー』オレグ・フェセンコ
今夜『ストリートレーサー』でアレクセイに浸る
『砂の器』野村芳太郎
『青春残酷物語』大島渚
『赤軍-P.F.L.P.世界戦争宣言』若松孝二 足立正生
『世代』アンジェイ・ワイダ
『72M』ウラディーミル・ホチネンコ
『Serko/セルコ』Joël Farges/ジョエル・ファルジュ
『Serko』訳しながら少し観る
『Serko』続き観る。久々のアレクセイやっぱり可愛い
『Serko』続き。だが到達できず。Joël Farges
『Serko』ようやく6000マイル到着
『セルロイド・クローゼット』ロブ・エプスタイン ジェフリー・フリードマン
『戦場でワルツを』アリ・フォルマン
『戦場のピアニスト』ロマン・ポランスキー
『戦場のレクイエム』馮小剛 (フォン・シャオガン)
『セントアンナの奇跡』スパイク・リー 
『それぞれの空に』ニール・バーガー
『ソード・ハンド 剣の拳』フィリップ・ヤンコフスキー

★た行
『タイムジャンパー』アンドレイ・マニューコフ
『TAJOMARU』中野裕之
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』マイク・ニコルズ
『チェチェン・ウォー』アレクセイ・バラノフ
『チェチェン・ウォー』繰り返し繰り返しアレクセイ
『9 rota/The 9th Company』フョードル・ボンダルチュク
『チェンジリング』クリント・イーストウッド
『父、帰る』アンドレイ・ズビャギンツェフ
『NHKスペシャル チベット死者の書 第1回 ドキュメンタリー 仏典に秘めた輪廻転生(りんねてんしょう)』
『NHKスペシャル チベット死者の書 第2回 ドキュメンタリードラマ 死と再生の49日』
『チャイナタウン』ロマン・ポランスキー
『ツィゴイネルワイゼン』鈴木清順
『劔岳 点の記』木村大作
『デイ・ウォッチ』ティムール・ベクマンベトフ
『提督の戦艦』アンドレイ・クラフチューク
『DEAN/ディーン』マーク・ライデル
『テス』ロマン・ポランスキー
『デッドマン・ウォーキング』ティム・ロビンス
『テルマ&ルイーズ』リドリー・スコット
『天国と地獄』黒澤明
『TOKYO!』「インテリアデザイン」ミシェル・ゴンドリー
『トキワ荘の青春』市川準
『ドクトル・ジバゴ』デビッド・リーン
『トップガン』トニー・スコット
『トリスタンとイゾルデ あの日に誓う物語』ケビン・レイノルズ
『鈍獣』細野ひで晃

★な行
『ナイト・ウォッチ』ティムール・ベクマンベトフ
『ナインスゲート』ロマン・ポランスキー
『ナチスの墓標〜レニングラード捕虜収容所〜』トム・ロバーツ
『ナッシング・トゥ・ルーズ』スティーブ・オーデカーク
『夏の嵐 Sommersturm』Marco Kreuzpaintner
『ニジンスキー』ハーバート・ロス
『日本のいちばん長い日』岡本喜八
『ニュースメーカーズ』アンダシュ・バンケ
『NOISE ノイズ』ヘンリー・ビーン
『野良犬』黒澤明

★は行
『ハイ・フィデリティ』スティーヴン・フリアーズ
『博士の愛した数式』小泉堯史
『白鳥の湖』マイヤ・プリセツカヤ
『ハゲタカ』大友啓史
『花の生涯〜梅蘭芳〜』陳凱歌
『母なる証明』ポン・ジュノ
『パパってなに?』パーヴェル・チュフライ
『ハメット』ヴィム・ヴェンダース
『張込み』野村芳太郎
『パリ・オペラ座のすべて』フレデリック・ワイズマン
『パリ・ルーヴル美術館の秘密』ニコラ・フィリベール
『ハートブルー』キャスリン・ビグロー
『ピアノ・レッスン』ジェーン・カンピオン
『日蔭のふたり』マイケル・ウィンターボトム
『ひかりのまち』マイケル・ウィンターボトム
『ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜』根岸吉太郎
『ヴィレッジ』M・ナイト・シャマラン
『ピーターラビットとなかまたち こねこのトムとこぶたのピグリン編』ダイアン・ジャクソン
再び。映画『フィリップ、きみを愛してる!』予告編 ロシアバージョン
『ブッシュ』オリバー・ストーン
『フライボーイズ』トニー・ビル
『フランティック』ロマン・ポランスキー
『フリークスも人間も』アレクセイ・バラバノフ
『フロスト×ニクソン』ロン・ハワード
『ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢』ジェームズ・D・スターン/アダム・デル・デオ
『ブーリン家の姉妹』ジャスティン・チャドウィック
『ベアーズ・キス』セルゲイ・ボドロフ
『ベジャール、そしてバレエはつづく』アランチャ・アギーレ
『変身』ワレーリイ・フォーキン
『放浪記』成瀬巳喜男
『ボクと空と麦畑』リン・ラムジー
『僕の村は戦場だった』アンドレイ・タルコフスキー
『星に想いを』フレッド・スケピシ
『炎のジプシーブラス 地図にない村から』ラルフ・マルシャレック
『ボブ★ロバーツ』ティム・ロビンス
『ホロコースト-アドルフ・ヒトラーの洗礼-』コスタ・ガブラス
『ホワイトナイツ/白夜』テイラー・ハックフォード

★ま行
『My Son あふれる想い』チャン・ジン
『MY FATHER マイ・ファーザー 死の天使 アウシュヴィッツ収容所 人体実験医師』エジディオ・エローニコ
『マジック』リチャード・アッテンボロー
『マトリックス』ラリー&アンディ・ウォシャウスキー
『マリア・カラスの真実』フィリップ・コーリー
『ミスティック・リバー』クリント・イーストウッド
『ミッシング』コスタ・ガブラス
『ミッション・トゥ・マーズ』ブライアン・デ・パルマ
『ミッドナイト・トレイン』ブライアン・キング
『未来は今』ジョエル・コーエン
『ミルク』ガス・ヴァン・サント
『めぐりあう時間たち』スティーヴン・ダルドリー
『めまい』アルフレッド・ヒッチコック
『モナリザ・スマイル』マイク・ニューウェル
『モーヴァン』リン・ラムジー

★や行
『U・ボート ディレクターズ・カット』ウォルフガング・ペーターゼン
『ユメノ銀河』石井聰亙

★ら行
『羅生門』黒澤明
『ラフマニノフ ある愛の調べ』パーヴェル・ルンギン
『ランニング・フリー 〜アフリカの風になる〜』セルゲイ・ボドロフ
『リカウント』ジェイ・ローチ
『レッド・ウォリアー』セルゲイ・ボドロフ/イヴァン・パッセル
『レッド・スナイパー 〜独ソ最終決戦〜 前編』ヴァチェスラフ・ニキフォロフ
『レッド・スナイパー 〜独ソ最終決戦〜 後編』ヴァチェスラフ・ニキフォロフ
『ロシアン・ブラザー』アレクセイ・バラノフ
『ローズマリーの赤ちゃん』ロマン・ポランスキー
『ロープ』アルフレッド・ヒッチコック
『ロング・グッドバイ』ロバート・アルトマン

★わ行
『悪い種子(たね)』マービン・ルロイ
『ワルキューレ』ブライアン・シンガー
『ワールド・トレード・センター』オリバー・ストーン
『ワン・デイ・イン・ヨーロッパ』ハネス・シュテーア

★2010FIFAワールドカップ・南アフリカ共和国大会
メキシコ×南ア共和国』
『韓国×ギリシャ』
2010FIFAワールドカップ・南アフリカ共和国大会 『イングランド×USA』
2010FIFAワールドカップ・南アフリカ共和国大会 『日本×カメルーン』直前の『オランダ×デンマーク』
2010FIFAワールドカップ・南アフリカ共和国大会 『日本×カメルーン』
2010FIFAワールドカップ・南アフリカ共和国大会 『日本×カメルーン』興奮の一夜明け
2010FIFAワールドカップ・南アフリカ共和国大会 『ホンジュラス×チリ』
2010FIFAワールドカップ・南アフリカ共和国大会 『韓国×アルゼンチン』
2010FIFAワールドカップ・南アフリカ共和国大会 『ドイツ×セルビア』

★動画
カイリー・ミノーグ『ALL THE LOVERS』ちょっとベン・ウィショー『パフューム』思い出すけどさ
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posted by フェイユイ at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 索引【2009年9月〜現在】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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